- ごあいさつ -


少しづつ世の中が動き始めたようです。世界は大きな変化を受け入れて進んでいくのでしょう。これから行う多くの物事に、これまでとは少し違った意味が生まれてくるように思います。音楽の持つ原始的なチカラは普遍的ですが、活動の価値は時と共に変化し、問われ続けます。そんな最中、私も新たな一手として楽曲配信をスタートさせました!音楽の持つチカラを信じて作り続けます!
 
祝丸

- ニュース -


【令和2年 6月6日】
祝丸による楽曲配信ミニアルバム「和奏風月 WASOFUGETSU」配信スタート! 配信ストアはこちらまで
 
 

【令和2年 6月8日】
新型コロナの影響のため相次いで公演が中止となりましたが、少しづつ企画の話も持ち上がってきております。皆様の前で再び打ち込める日がやってくるまで、今しばらくお待ちくださいませ!

- ピックアップ公演 - 


【令和元年 12月11日】
2月8日(土)「戸隠讃歌 TOGAKUSHI SANKA」 戸隠スキー場 越水ゲレンデにてシンセサイザーの喜多郎氏と共演!


 

  

「和太鼓」の概念を飛び出し、太鼓の未来を創造する祝丸のプロジェクト。
第1作目は源平盛衰記の石橋山の合戦を題材とし、打ち・歌い・語り・踊る身体を一人芝居で魅せ切った。演出家にヤン・ベッカー(スイス人)を、電子音響音楽家の金崎亮太を迎えて、かつてない和太鼓芸術の創造に踏み込んだ。


佐渡を疾走しながら得た祝丸の身体表現は、舞台に風を吹かせることが出来る。
風が吹けば、過去と未来は彼独自の物語でつながる。 現代美術作家/やなぎみわ